息切れしましたけど、後日談を書くまで頑張ります

息切れしましたけど ......

 ぜえぜえ(息切れしている)。BlogCat のどうでもいい日常を書く『なんとなくの数学日記』の記事です。当サイトの記事もろくに更新せずに書き連ねていた 『こばとの英語ノート』 の推理小説(もどきの変な代物)も、後日談を数回残すだけとなりました。すでにお読みになられたかたは「何だ、このバカバカしい展開は!?」とお怒りになられていると思います。申し訳ありません。
 

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 第24話『目面上君の要求』以降はプロットを大きく外れてしまい(頭の中でキャラが勝手に動くと、こういうことがたまにおこる)、自分でも途中で何を書いているのかわからない状態になってしまいました。「作者の頭が悪いんだね」と思って、ご容赦ください(← 開き直っている)。

後日談を書くまで頑張ります

 たとえどれほどくだらない小説であろうと、時間と労力を使うことには代わりないので、1日に数本の記事を入れ続けるという生活は(もう若くない)身体にこたえました。というわけで、もう2度と推理小説の真似事などしないと誓ったのであります(← 学習能力がないので、1ヶ月ぐらい経つとまた書き始めるかもしれない)。

 後日談では、千明さんからこばとちゃんへ送られたメールという形で「目面上数馬と赤桶暦の間に何があったのか」というエピソードを中心に書く予定です。そのあとは少し体力を回復してから、当サイトの数学記事をきちんと更新していきますので、またよろしくです。

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